後々後悔しない為に、全大学生がやるべき最低限ノルマを紹介!

大学生向け

どうも!超大手世界的自動車メーカーのAIエンジニア、リンリンです!

大学生活、怠けていませんか?

就職さえできれば後はなんとかなるっしょ

とか言って怠けている大学生は近い将来、必ず痛い目に会います。間違いないです。

私は社会で働いているからこそ分かるのですが、大学生のうちにスキルを身につけているかいないかで、ストレスレベルは段違いです。

この記事を見てくれたあなたには、社会に出てからストレスなく、自尊心を傷つけないで生きて頂きたいです!

今回の記事では全大学生がやっておくべき最低限のノルマをお伝えしたいと思います!

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全大学生がやるべき最低限ノルマ

TOEIC730点以上の取得

以前「大学生が今のうちにTOEICを学ぶべき3つの理由」の記事でお伝えしましたが、

大学生は今のうちにTOEICを学ばなければなりません。

その理由を簡潔にまとめると、

  • まとまった時間が取れるから
  • 就活・大学院試験で使うから
  • 留学生が近くにいて、モチベーションアップをしやすいから
  • 社会に出ても日本にいる限りTOEICから逃れられないから

つまり、どうせこれから必ず欲しくなるスキルだし、パパっと勉強できる今のうちにやっておこうぜ!

ということです!

こちらの記事で

  • なぜ大学生がTOEICを学ぶ必要があるのか?
  • 3ヵ月でTOEIC730点を確実に取る勉強法&教材(経験談)

などを紹介しています。ぜひ一読ください。

プログラミングの基礎を取得

私はプログラミングスキルを取得することを全日本人に勧めています。

なぜか?

非効率なパソコン作業を全て自動化できるからです。

私も研究室に居た時、一日4時間かかっていた事務作業をプログラミングによって1秒に短縮しました!

そのようなツールは、プログラミングを学び始めてわずか2週間で作り上げることができました。

事務作業を自動化するツールくらい、本当に簡単に作れるのです。

大学生がプログラミングを学んだらその先どうなるか!?

  • ゼミや研究室の無駄な作業を簡略化できる
  • 社会人になってからも、事務作業を自動化して定時に帰れる&評価が上がる
  • プログラミングが趣味になり、自分で稼げるようになる
  • AI構築に手を伸ばせば、将来安泰

などなど、様々な可能性が生まれてきます。

全大学生はプログラミングを学ぶべきなのです!

プログラミングに興味を持った方は、

まずこの記事を読んで、プログラミングの素晴らしさ・楽しさを痛感してください。

もっと興味を持った方は、カゴテリ欄の「プログラミング」から、色々な記事をご覧ください!

早い段階から就活を始める

就活って、内定を貰えればいいと思っていませんか?

内定を貰うことがゴールではないのです。

自分に合った企業から内定を貰う」ことがゴールなのです。

だとすると、かなり早い段階から就活を進めることを強くオススメします。

様々な企業の人に会ったり、自分で業界や企業を研究したりして、

「本当に合っている」と思える企業を見つけることがとても大切です!

大学1年から就活をしてもいいのです。早く始めた分、より多くの企業を知れます。

そして同時に、軸のある志望動機を持つことができ、確実に内定を貰えるようになるのです!

  • 就活サイトに登録してみる
  • 学部先輩の就職先を調べる
  • 合同説明会に行ってみる

これらは大学1.2.3年生でもできます!まずは行動してください!

まずは、

こちらの記事を参考に、「就活対策ってどういう雰囲気なのか?」を体感してください!

そうすればあなたがやるべき就活対策のヒントになるかも知れません!

無意味な時間ゼロを目指す

毎日、スマホでテキトーな時間を何分過ごしていますか?

それって、意味がある時間なのでしょうか?

その時間を利用して、「あなたがやりたい勉強」をすればかなり役立つスキルになるはずです!

この記事では、「やりたい勉強」を見つければ自動的にあなたの生活が有意義になることを語っています。

参考にして、有意義な大学生活を送ってください!

まとめ:最低限ノルマは必ずクリアしよう!

今回紹介したノルマはあくまで最低限です!

社会人になった時、大学時代を後悔しないためのノルマです。

イチ社会人である私からのアドバイスです。やるかやらないかはあなたの自由ですが、どうせ暇ならやってみましょうよ!

では!

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